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ご利用料金のご案内

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介護保険

利用料金

介護保険からの給付サービスを利用する場合は、原則として基本利用料(料金表)の1割です。
ただし、介護保険の給付の範囲を超えたサービス利用は全額自己負担となります。

サービス提供時間数利用料備考
20分未満 3,100円
  • 利用者に対し、週に1回以上20分以上の訪問看護を実施していること。
  • 利用者からの連絡に応じて、訪問看護を24時間行える体制で
    あること。
30分未満 4,630円
30分以上
1時間未満
8,140円
1時間以上
1時間30分未満
11,170円
理学療法士または作業療法士が行った場合 3,020円
  • 1日2回を超えて訪問看護を行う場合、1回につき所定単位数に90/100を乗じた単位数で算定する。(一週間に6回を限度)

※ 上記の料金設定となる時間は、実際のサービス提供時間ではなく、居宅サービス計画書(ケアプラン)に定められた時間を基準とします。

加算利用料内容
サービス提供体制強化加算 60円/回
  • 研修を実施しており、かつ、3年以上の勤続年数のあるものが30%以上配置されていること。看護師の技術指導を目的とした会議を定期的に開催すること。
早朝・夜間加算 基本料金の25%加算
  • 6時~8時、18時~22時の間
深夜加算 基本料金の50%加算
  • 22時以降6時までの間
特別管理加算(Ⅰ) 5,000円/月
  • 在宅悪性腫瘍患者指導管理等を受けている状態や留置カテーテル等を使用している状態で管理が必要な方。
特別管理加算(Ⅱ) 2,500円/月
  • 在宅酸素療法指導管理等を受けている状態や真皮を超える褥瘡の状態で管理が必要な方。
緊急時訪問看護加算 5,400円/月
  • 利用者の同意を得て、利用者又はその家族に対して24時間連絡体制にあって、かつ、計画的に訪問することとなっていない緊急時訪問を必要に応じて行う場合。
退院時共同指導加算 6,000円/回
  • 病院・診療所又は介護老人保健施設に入院中もしくは入所中の者に対して、主治医等と連携して在宅生活における必要な指導を行い、その内容を文章により提供した場合。
初回加算 3,000円
  • 新規に訪問看護計画を作成した利用者に対して、訪問看護を提供した場合。
看護・介護職員
連携強化加算
2,500円/月
  • 訪問介護事業所と連携し痰の吸引等が必要な利用者に係る計画の作成や訪問介護員に対する助言等の支援を行った場合。
ターミナルケア加算 20,000円
  • 死亡日及び死亡日前14日以内に2回以上ターミナルケアを行った場合(ターミナルケアを行った後、24時間以内に在宅以外で死亡した場合を含む)。

※交通費:サービス提供地域の方は無料です。サービス提供地域以外の方は、40円/kmの実費を頂きます。

料金のお支払い方法

毎月15日まで前月分を請求いたしますので、お支払い頂きましたら、領収書を交付しますので、必ず保管して頂くようお願いします(医療費控除の対象となります)。
お支払い方法は現金又はご指定の金融機関口座からの引き落としとなります。(銀行、郵便局より27日引き落とし)

医療保険

利用料金

利用者負担金は、医療保険の法定利用料に基づく金額で下記のとおりです。

訪問看護基本療養費(Ⅰ)金額備考
一回の訪問時間
30分~1時間30分未満
週3日目まで5,550円/日
週4日目以降6,550円/日
  • 保健師、看護師、理学療法士、作業療法士による訪問
  • 週4日以上算定できるのは、厚生労働大臣が定める疾病等と特別管理加算の対象者、急性増悪期、主治医が認めたことによる特別訪問看護指示書期間中
訪問看護基本療養費(Ⅲ)金額備考
一回の訪問時間
30分~1時間30分未満
8,500円/入院中一回に限り
  • 入院中に外泊する利用者様で、厚生労働大臣が定める疾患をお持ちの利用者様、特別な管理を必要とする利用者様又は診療に基づき試験外泊時の訪問が必要であると認められた利用者様に訪問看護をおこなった場合
加算について金額備考
訪問看護管理療養費 7,400円(初日)
2,980円(2日目以降)
  • 安全管理体制が整備され、訪問看護報告書・計画書を主治医に提出し、利用者に対して計画的な管理を継続して行った場合
特別管理加算 重症度の高い者5,000円/月
  • 在宅悪性腫瘍患者指導管理を受けている状態にある者
  • 在宅気管切開患者指導管理を受けている状態にある者
  • 気管カニューレを使用している状態にある者
  • 留置カテーテルを使用している状態にある者
特別管理加算 2,500円/月
  • 在宅酸素療法指導管理を受けている状態
  • 在宅人工呼吸指導管理を受けている状態 など
  • 人工肛門または人工膀胱を設置している状態にある者
  • 真皮を超える褥瘡の状態にある者
  • 在宅患者訪問点滴注射管理指導料を算定している者
訪問看護情報提供療養費 1,500円/月
  • 利用者の同意を得て、当該利用者の居住地を管轄する市町村等に対して、指定訪問看護の状況を示す文書を添えて、保健福祉サービスに必要な情報を提供した場合
24時間対応体制加算 5,400円/月
  • 利用者の同意を得て、利用者又はその家族に対して24時間連絡体制にあって、かつ、計画的に訪問することとなっていない緊急時訪問を必要に応じて行う場合。
早朝・夜間訪問看護加算 2,100円/回
  • 6時~8時、18時~22時の間
深夜訪問看護加算 4,200円/回
  • 22時以降6時までの間
緊急時訪問看護加算 2,650円/日 1回
  • 利用者、家族等の求めに応じて主治医の指示により緊急訪問を行った場合。
長時間訪問看護加算 5,200円/週1日
  • 厚生労働大臣が定める長時間を要する者に対して,1回の訪問看護が90分を超えた場合、週1日を限り算定*15歳未満の超重症児又は準超重症児の場合にあっては週3日を限界。
難病等複数回訪問加算 1日2回 4,500円
1日3回以上8,000円
  • 厚生労働大臣が定める疾病等、特別訪問看護指示期間の利用者
退院時共同指導加算 6,000円/1回限り(特別管理2回まで)
  • 主治医の属する保健医療機関または介護老人保健施設に入院・入所中の利用者または家族に対して主治医または施設職員とともに、療養上の指導を行った場合。
特別管理指導加算 2,000円
  • 退院後、特別な管理が必要な者に対して退院時共同指導を行った場合に、退院時共同指導加算に追加。
退院支援指導加算 6,000円/1回限り
  • 厚生労働大臣が定める疾病等にある利用者および診療により、退院当日の訪問看護が必要であると認められた者が保険医療機関から退院する日に看護師等が在宅での療養上の指導を行った場合。
在宅患者連携指導加算 3,000円/月
  • 利用者の同意を得て、訪問診療を実施している医療機関、歯科、薬局と文章により情報共有を行い、看護師等が療養上の指導を行った場合。
在宅患者緊急時等
カンファレンス加算
2,000円/月2回まで
  • 利用者の状態の急変等に伴い、在宅療養を担う医療機関の医師の求めにより、訪問診療している医師、歯科医師、介護支援専門員、看護師等とで訪問しカンファレンスし、療養上の指導を行った場合。
乳幼児加算/幼児加算 500円/日
  • 3歳未満の乳幼児または3歳以上6歳未満の幼児
複数名訪問看護加算 4,300円/週1回
  • 利用者の同意を得て、同時に他の看護師等と訪問した場合。(看護補助者との同行は週3回まで可3,000円)厚生労働大臣が定める疾病等の利用者は回数制限なし。
>訪問看護ターミナルケア
療養費
20,000円
  • 死亡日及び死亡日前14日以内に2回以上ターミナルケアを行った場合(ターミナルケアを行った後、24時間以内に在宅以外で死亡した場合を含む)。

その他の利用料

営業日以外の訪問看護利用料 :  1 回3,000円
衛生材料 : 実費
死後の処置 : 5,000円
交通費 : 40円/km(片道)の実費を頂きます。

料金のお支払い方法

毎月15日まで前月分を請求いたしますので、お支払い頂きましたら、領収書を交付しますので、必ず保管して頂くようお願いします(医療費控除の対象となります)。
お支払い方法は現金又はご指定の金融機関口座からの引き落としとなります。(銀行、郵便局より27 日引き落とし)

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